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家庭用脱毛器って効果はある?自己処理のメリットとデメリットとは

    

家庭用脱毛器って効果はある?自己処理のメリットとデメリットとは

脱毛サロンへ行きたいが、子育てや仕事が忙しくてなかなかサロンへ行けないという人も多いでしょう。
これから薄着になる時期、ノースリーブやショートパンツを履く人も増えてきます。
特に近年温暖化の影響で、4月の時点で初夏の陽気を感じる日も増えてくることから、例年より早く薄着になった人も多いかもしれません。
薄着になったころで未処理の毛が気になったという人もいるでしょう。
サロンへ足を運べない場合、自分で処理をするという人が多いのですが、処理の方法としてはまず、シェービングや毛抜き、除毛剤などこれらを使用してムダ毛を処理していきます。
しかし、最近では家庭用脱毛器が評判を呼んでいます。
サロン並みに効果があり、肌がきれいになると人気です。
では、その脱毛器を使用してケアをするメリットとデメリットとは何でしょう?

 

家庭用脱毛器には2種類あります

家庭用脱毛器には光脱毛とレーザー脱毛の2つがあります。
光脱毛
エステサロンで主流となっており、脱毛をしたい場所に光を当てることで毛根の成長組織に働きかけ、ムダ毛の発毛速度を落とします。

レーザー脱毛
光脱毛よりもさらに光が強く、毛根組織を破壊するので二度と毛だけが生えてこなくなります。
光脱毛もレーザー脱毛も、どちらもムダ毛の色素に反応するので確実にムダ毛だけに光を当てることができます。

〇家庭用脱毛器を使用するメリット
自分の好きな時に脱毛ができます。
通常はサロンへ行ってムダ毛を処理しなければいけないのですが、仕事や育児などで忙しい女性は多く、サロンへ行っている暇がないという人が多いです。
そういった人がサロンと同じような脱毛をしたいということでできたのが家庭用脱毛器です。

・通常サロンやクリニックで脱毛をすると、何十万もお金がかかります。
ですが、家庭用脱毛器なら脱毛サロンやクリニックで脱毛をするよりもかなり金額が安いです。
お手入れが気になったら脱毛ができ、継続もしやすくてお財布にも優しい脱毛です。

〇家庭用脱毛器のデメリット
・まず家庭用に作られているということで、サロンやクリニックのような強い脱毛効果はありません。
弱いといってもきちんと説明書通りに脱毛を行わないと、やけどをして肌がヒリヒリとしてしまい、毛嚢炎などの原因になってしまいます。

これらの症状が出た場合、速やかに皮膚科へ行かないと痕になってしまい、炎症の原因になってしまいます。
特に光脱毛よりもレーザー脱毛のほうが照射するレベルが強いので、気を付けなければいけません。

 

アフターケアもきちんとやりましょう

〇普段から保湿を心がける
脱毛サロンや美容外科へ行ってもアフターケアをきちんとやる様にいわれています。
脱毛をすると肌が敏感になり、きちんと保湿をしないと肌が荒れる原因になってしまうからです。
普段からきちんと保湿をすることで、肌のバリア機能が正常に保たれ、脱毛をしても特に痛みを感じません。
普段からしっかりと保湿ケアをしないと、脱毛をしても痛みがあり、やけどや肌荒れが起こりやすくなってしまいます。
家庭用に作られたものでも確かに出力は弱いのですが、きちんと正しい使用方法で使わず、さらに保湿をしっかりと行わないとなると、火傷や肌荒れになります。

〇使用器具の消毒
脱毛器もしっかりアルコールで定期的に消毒をしないと不衛生なのでニキビなどの原因になってしまいます。
ムダ毛は、きちんと処理をすることで生えてくるスピードも遅くなり、頻繁に処理をしなくてもいいので楽になります。
自信を持って外へ出かけることもできるので、アクティブに活動できます。

まだムダ毛をシェーバーで処理をしていませんか?
脱毛器ならいつでも簡単にお手入れができます。