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処理できない箇所がある?襟足脱毛でありがちな失敗と対処法

    

襟足脱毛の注意点

夏が近づいてくると、浴衣や水着などを着てお出掛けする機会が増えてきます。
お気に入りの可愛い浴衣や水着などに合わせて髪の毛をまとめてアップにしたいと思う人も多いのではないでしょうか?そんな時にいつも以上に特に気になるのがうなじの毛です。
皆さんは自分のうなじに自信があり、人に見せることができますか?あまり自分では見えない部分なので、普段はお手入れなども特にしていない人がほとんどだと思います。
でも夏が近づき、お出掛けの予定が入り始めると慌ててしまいますね。

 

夏に向け注目がどんどん集まっているうなじ脱毛について、失敗しないための方法など詳しくご紹介します。

 

うなじの手入れ

夏本番を迎える前にうなじの手入れをきちんとしておきたいと考え、うなじ脱毛にチャレンジしてみたいと思う人も多いと思います。
しかし、いざうなじ脱毛をやってみたものの、自分の期待通りにはならなかったというケースが意外に多いので、失敗例を参考にして注意してください。

うなじ脱毛でありがちな失敗例
綺麗なうなじをイメージし期待に胸をふくらませ、いざ脱毛サロンに足を運び、施術を受けようとした際に遭遇した失敗例です。

① 自分がムダ毛をなくしたいと希望していた場所が、実は産毛ではなく髪の毛にあたるので施術を断られたというケース。

② うなじをスッキリ綺麗にする為に脱毛サロンに行ったが、うなじの産毛のみの施術しかされず、髪の毛と判断された場所は処理できないと言われたケース。
このように、綺麗に処理してもらえると思い脱毛サロンに足を運んだにも関わらず、髪の毛なので脱毛できないと断られてしまう失敗が意外に多いようです。

髪の毛が脱毛できない理由

何故、髪の毛が脱毛できないのか理由をしっかり知っておいてください。

まず、脱毛サロンや美容クリニックでいう脱毛とは、対象が産毛のみになります。
毛質が髪の毛と判断されれば、たとえうなじに生えている毛であったとしても処理する事は出来ないのです。
この時に一番重要なのは、脱毛出来るかどうかは髪の毛の長さではなく濃さであるということです。
長さは、脱毛する際に毛を剃るので全く関係ありません。
問題は髪の毛の濃さにあります。
光線を使用した脱毛というのは、黒い物に反応する様に出来ています。
なので、髪の毛だと光線が反応しすぎてしまい、焦げたようになってしまうのです。
髪の毛と産毛はそもそも毛根が全く異ります。
産毛のような細い毛だと毛根が細いので、光線を照射する範囲が狭く済むので、ヤケドの可能性も低くなります。
逆に、太い毛だとヤケドの可能性が一気に高くなってしまうので、脱毛することが出来ないのです。

カウンセリングでしっかり確認

希望していた脱毛箇所の毛を処理してもらえなかったなんて、悲しい失敗とならないためにも、必ず契約前にカウンセリングを受けるようにしましょう。
そこで、実際に施術してもらうスタッフに、自分が気になることを全て質問し、納得した上で契約するようにします。
その場で自分の希望脱毛箇所を直接確認してもらえるので、うなじの毛が産毛なのか髪の毛なのかもその場ですぐ判断してもらえます。
こちらが脱毛処理を希望する毛と、処理できずに残ってしまう毛をよく確認しておきましょう。
産毛は細め、髪の毛は太めが基本ですが、個人差がとてもあるので見極めはとても難しいのです。
自分の気になっているムダ毛が必ずしも脱毛できるとは限りません。
契約後に希望箇所が脱毛できなかったと悲しい思いをしなくてすむためにも、事前にカウンセリングを必ず受けてください。
五反田には人気の脱毛サロンが多く集まっているのでおすすめです。
自分の希望通りの脱毛が出来るのか事前に確認さえすれば、失敗にあうことはないので安心してください。
気になっていたうなじのムダ毛を綺麗に処理することが出来れば、髪をアップにしたスタイルもバッチリきまり、楽しいお出掛けとなりますね。

 

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